忘備録

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忘備録

バックパッキングを学ぶ

もう何度かのキャンプを経て、ある程度のギアを揃えた僕。ここで大きな問題になってくるのは、道具選び。バックパックキャンプをすると決めた以上は、持っているバックパックに荷物を詰め込まなくてはいけないのです。勝手に縛りを設けたのです。
キャンプ

雪中キャンプ

雪中キャンプって一体どこからなのでしょう。イメージする雪中キャンプって、なんだろう、こう、辺り一面銀世界!みたいな。そんなイメージありますよね。
キャンプ

過去との決別、そして進化の時

時期は2月の上旬。都心から近いキャンプ場を調べていると、なんだか誘われてるかのように目に入ってくる『ウェルキャンプ西丹沢』の文字。そこまで近くないのですが、これも何かの縁だと思うことにして、行ってみる事にしました。
忘備録

奥多摩探訪。

チェックアウトを済ませ、駅に向かいます。さ、電車に乗るかぁ・・・と思って時刻表をみるとん?50分後?いやいや、そんなわけがない。今さっき電車が行ったんだから大体10分くらいで次の電車が来るだろうと思いつつも、念の為乗り換えアプリを確認すると・・・やっぱり50分後。
キャンプ

行くぞ徒歩キャンプ!

今回お邪魔したのは、都心部に住む人なら誰もが一度は聞いたことがあるであろうキャンプ場、氷川キャンプ場。新宿駅で中央線に乗り換え、電車に揺られること1時間ちょっと。到着したのは青梅駅。そこからさらにJR青梅線に乗り換え20分。今回の目的地、奥多摩駅に到着しました。
キャンプ

母の知恵と愛犬の知恵

キャンプといったら何と言っても外せないのがキャンプ飯。アヒージョとお好み焼き、鶏肉の炭火焼き、焼き肉、焼きそばと盛りだくさん。うちの母は下町生まれなこともあってか、もんじゃやお好み焼きなど、鉄板焼き(?)には定評があるのですが炭火で焼くお好み焼き難しすぎない?
キャンプ

忘備録飽きてきた

目が覚めると、夜中の3時。あれ・・・?なんでこんな時間に目が覚めるんだろう。そう不思議に思うのとちょうど同時くらいにゴオォォォォォ!!!!!!と外から轟音が聞こえてきた。そうか、この風で目が覚めたんだ。そう思って外の様子を確認しようとテントの
キャンプ

これは家族の愛の物語

最近僕がキャンプにどハマりしている事を知っての連絡だろう。ちなみに母とはInstagramを相互フォローしているほどの仲だ。とはいえ久しぶりの連絡が「キャンプに行きたい」だったのは、少しでも愛息子との時間を確保するための口実に過ぎないだろうと魂胆が見えてきてニンマリする他なかった。
キャンプ

酒は外でも飲める

キャンプ楽しいなあ!この楽しさを誰かと共有できないだろうか・・・と考えに考え、ターゲットになってしまったのは職場の後輩たち。
キャンプ

マジで写真がないんだが。

考えるべきは大きめのやつら。主に寝袋、エアマット、椅子、クーラーボックス、それからお酒。どうしたものか。椅子はひとまず手持ちができるとして・・・
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